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津軽鉄道が体験型謎解きゲームやるみたいです。

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津軽鉄道 体験型謎解きゲーム 2019     もう1人の僕ら 高校3年生の夏が終わる。 いつも通りの日常を、いつも通りのメンバーと共に過ごす。 そんな『いつも通り』が突然終わりを告げるなんて、 1年前の僕らは想像していなかった。 1年前、いつものメンバーの1人が亡くなり、 5人の僕らは4人になった。 何の前触れもなく、あいつは僕らの前からいなくなった。 明日はちょうどあいつの一周忌。 みんなで墓参りに行こうと、慣れ親しんだ津軽鉄道に乗り込む。 乗車して間もなくのことだった。 「これ、さっき駅のホームに落ちてましたけど…」 差し出されたのは一通の手紙。 封筒に僕たちに渡すように書かれていた。 不思議に思いながらも中を開く。 差出人は亡くなったはずのあいつだった…。   開催日など(詳細はポスター画像参照)  開催日:2019年9月23日(月・祝)  ※要事前申込  定員:40名程度を予定。 対象:中学生~29歳(保護者同伴OK。 4人までのチーム応募可) 時間:10:00~12:10 場所:津軽鉄道津軽五所川原駅 参加料:お一人さま2,700円(体験料、記念品、保険料含む。当日現金で支払い) 締め切り:9月13日(金)申し込み締め切り   申し込み先:津軽半島観光アテンダントメールアドレスへ  tsu.ha.at2014@gmail.com  

青森県中泊町 の 大沢内ため池ウォーキング 2019

今年もやります #青森 県 #中泊町 の #大沢内ため池ウォーキング 2019.9/29(日)開催! 参加料は中学生以上1,500円(申込は9/13まで)。 自然歩道と湧き水スポット・大沢内の湧つぼ周辺を歩いて、秋の津軽を満喫しませんか? 軽めランチ付き、ウォーク終了後は特産品抽選会もありますよん。 ワタクシは何かを売っているかも知れません… ↓詳しくはツイッターに載せたチラシをご覧ください↓ https://twitter.com/13_lagertha/status/1168872859642388480?s=20

青森県中泊町 の 活ハマまつり2019

今年もやります #青森 県 #中泊町 の #活ハマまつり ! 2019年9月22日(日)、小泊漁港にて。 鮮魚がハマ値でお買い得、マグロ刺身振舞い、漁船クルージング、もずく酢早食い競争(皆さんもエントリー可)、お笑いライブなど、お楽しみ企画てんこモリモリ。 …ワタクシその日、韓国にいます(TДT)ヒーン ↓詳しくは、ツイッターに載せたチラシをご覧くださいませ↓ https://twitter.com/13_lagertha/status/1168870026616561664?s=20

2019年6月22日(土)~23日(日)は太宰治生誕110年記念フェスティバル

2019年は #太宰治 生誕110年ということで、生家のある #青森 県 #五所川原市 #金木 では6.22(土)~6.23(日)にイベントやりますよ。 #斜陽館 の蔵でお酒が飲める太宰ナイトや、ランタン色付け体験など盛りだくさんです。 #津軽鉄道 に乗って、遊びに来なが~☆(来てくださいませ~☆) pic.twitter.com/1xiMViAYFf — 十三湖のラゲルサ首長 (@13_lagertha) 2019年6月11日

ストーブ列車がバーに変身!?津軽鉄道 バール・オン・レール 開催

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津軽鉄道 バール・オン・レール 2019.6.15.(土)は #津軽鉄道 の旧型客車( #ストーブ列車 )でカクテルやソフトドリンクが楽しめるイベント開催! 津軽五所川原駅で開催していた「夜汽車Cafe&Bar」の津軽飯詰駅バージョンかな? と、予想しております。 列車は走行しませんが、ノスタルジックな雰囲気の中でゆっくりとグラスを傾けながら休日を過ごしてみませんか? ワタクシも行きます! ※2,3枚目の写真は夜汽車カフェバー時のものです 。列車は走行しません ※合同会社ミミックさん Webサイトより ※津軽半島観光アテンダントさん ブログより

青森県の十三湖で!漁師と一緒にしじみ漁体験 2019

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青森県の十三湖で!漁師と一緒にしじみ漁体験 2019 2019年もやりますよ。 漁師の装備で # 十三湖 のしじみ漁体験。 参加料はおひとりさま1,500円(施設見学&しじみ汁試食&おみやげ付き)。 最少催行人数が10人ですので、ご家族で、お友達同士でど~ぞ~。 すべて日曜日開催です。

青森県五戸町・正子のチューリッぷ園に行ってきました

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2019年5月の大型連休は、親孝行のお出かけすることに。 オカンから出された条件は3つ。 ①遠出(ただし日帰り) ②良いところ ③混んでない …(´Д`;) で、悩んで決めたのが 正子のチューリッぷ園 2019 「まさこ」ではなく、「しょうこ」です。 「ぷ」はひらがなで正しいです。 坂とサッカーの町、青森県の五戸(ごのへ)町にあります。 「坂とサッカーの町」は五戸町が本気で謳っているものであり、首長のシャレではないことを申し添えます。 見渡す限りのチューリップ畑は青森県でここだけだと思います。 しかし!訪問前日に朝のローカル番組でここが紹介されるというダーイゴサーン テレビを観た県民が押し寄せ、混んでたら…オカンの機嫌が悪くなるぅ (ヽ´Д`)ヒイィィィ …そんなに混んでませんでした。 青森県民はそこまで情報に流される人々ではないらしい。 畑には300種10万株のチューリップを植えているそうで、見頃は5月中旬頃までとのこと。 チューリップは香りが良い花なので、ぽかぽか陽気のなか、とっても癒されました。 改元祝いの国旗チューリップ。 各種苗の販売もしておりました。 開園時間など 駐車場から園まで、砂利道があるので歩きやすい靴でどうぞ。 青森県三戸郡五戸町字石仏前(兎内)地区 県道15号線にある、のぼりが目印 開園時間:8:00~17:00 協力金:高校生以上200円(人) チューリップ園入り口のプレハブでお支払い。 駐車場あり(駐車料金は無料) おでんわ:0178-62-7155(五戸町観光協会)      090-7067-9370(オーナー・とりやべさん)

来なが!津軽!2019年春の津軽鉄道関係情報

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(タイトル訳:来なが→こなが→来てくださいませ) 連休いかがお過ごしでしょうか。 お仕事の方…お休みの方…さまざまだと思いますが、お時間あれば津軽鉄道(以下、津鉄)に乗りに来ませんか? 日本最北の私鉄は廃線の危機なのです。 来年の今ごろ走っているかどうか、正直アヤシイです。 普段はマイカー移動の周辺住民(ワタクシを含め)のみなさんにも、年1回でいいから乗って欲しいです。 特にお子様連れ。 子どもにとってはすごく新鮮な体験になると思いますよ。 たとえば、お父さんと子どもは津鉄にのって、降りる駅でマイカー運転のお母さんと合流する、なんかでもいいので。 乗って応援してくださいませ。 ストーブ列車も運行!2019年春の津軽鉄道関連情報 冬しか走らないストーブ列車、臨時運行やります! 時刻表、FAXなので粗くてスミマセン。 期間は2019年4月27日(土)~5月6日(月)まで。 5月2日(木)は金木桜まつり花火大会2019!(最寄:芦野公園駅) 打ち上げスタートは19:20から。 雨降ったり寒かったりするのがこの花火大会のお約束なので、いろいろ準備していった方がよいです。 居酒屋「哲。」期間限定ランチ営業!(最寄:津軽中里駅) 津軽中里駅から歩いて行ける居酒屋「哲。(てつ)」さんでは、4/30(火)~5/4(土)まで特別にランチ営業! 中泊メバル膳やメバルの煮凝りワンタンラーメンが食べられるそうです。 11:30~L.O. 13:30 メバ出汁のきいたラーメンは、スープまで飲み干せる一杯ですよ。 【くつろぎダイニング 哲。】 青森県北津軽郡中泊町中里字紅葉坂48−4 いつもの営業時間:17:00~23:00 定休日:月曜日、第2・第4日曜日(12月31日~1月2日休) 駐車場:有(10台。でも飲んだら乗るな) よろしくお願いしますm(_ _*)m

青森県つがる市柏・麺処あかふじで激辛味噌に挑戦してみた

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しばらくです。 今日はスーパー先輩&スーパー後輩と一緒に、青森県つがる市柏にあるラーメン店でランチしました。 麺処あかふじ 店主さんは某モンゴリアンタンメンで有名なお店の厨房で働いていたとのこと。 スーパー先輩は大ぢ主(おおぢぬし)のため、 「激辛味噌 けばだっきゃ どんず かいでまる」 訳:激辛味噌を食すとお尻が壊れてしまいますわ。 とのことで、辛味噌ラーメン(辛味別盛り)ゆで卵トッピングをオーダー。 あかふじリピーターのスーパー後輩は、辛味噌ラーメンと辛あんかけミニライスをオーダー。 ラゲルサ首長は激辛味噌ラーメンに挑戦しました。 着丼! スーパー後輩の辛味噌ラーメンと辛あんかけごはん。 スーパー先輩の分は撮り忘れ…。 辛味別盛りの場合、ラーメンはスタンダードな味噌ラーメンがきます。 で、こちらがワタクシオーダーの激辛味噌。 スーパー後輩の辛味噌ラーメンとスープの雰囲気が全く違う。 激辛は麺に容赦なく絡みつくトロみスープのおかげで舌も唇もビリビリです。 すするな危険 このブログを書いているのが23時過ぎですが、まだビリビリしている気がします。 しかし、辛いながらも魚粉の風味、スープ?(トロトロなのでスープといえるのかどうか…)のうまみが感じられるラーメンでした! でもこれがワタクシには限界です(更に辛さ増しで注文する猛者もいるらしい)。 汗が吹き出すとともに、気がついたら涙まで出ていました。 麺は浅草・開化楼 3人とも麺大絶賛。 浅草・開化楼さんから取り寄せています。 店主さん曰く、1番人気は坦々麺だが、個人的には麺の味を存分に楽しめる「つけ麺」がおすすめ、とのこと。 ちなみにこちらが人気No.1の坦々麺。 次はつけめんにしよう。 おいしい一杯はもちろん、お話に付き合ってくださった気さくな店主さんに感謝! またお世話になります^^ 営業時間など 営業は昼間のみですよ。 青森県つがる市柏上古川八重崎30 11:00~15:00(ラストオーダー14:45) ※スープなくなり次第終了 基本的に月曜定休

青森ヒバあります。青森県五所川原市・中島(なかじま)製材所

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管理人のラゲルサ首長です。 十三湖は日本の本州最北・青森県にあります。 青森県はヒバという針葉樹が生えていて、青森ヒバを扱う製材所もあります。 今日は海賊の本拠地・十三湖のそばにある中島(なかじま)製材所を紹介します。 家族経営の小さな製材所 中島製材所は昭和40年代創業、今のオーナーは2代目なので半世紀近く営業しています。 ラゲルサ首長が鼻水を垂らして十三湖の浜を走り回っていた時には既にありました。 現在は70代と60代のおじちゃん兄弟と、おばちゃんたち(年齢秘密♪)の丁寧な仕事によって運営されています (ほそぼそと) 。 製材所とは、丸太を仕入れ、柱や梁(はり)など建築用資材を切り出す作業を行う場所で、大工さんや建具(たてぐ)屋さんに販売して収入を得ています。 ちなみに建具とは、ふすまや障子の枠の部分など内装関係のことで、建具屋さんはそれを作る職人のことです。 青森ヒバも、外国産も扱う 中島製材所が扱っているのは青森ヒバのほか、スギ、マツ(外国産。おばちゃんたちはガイザイと言っている)。 しかし、クリだろうが、ケヤキだろうが、持ち込んでくれれば大体何でも「ふぐ」(※津軽弁。日本語で製材する)そうです。 厚みのある素材ならプレーナーがけ(カンナがけ)もやってくれます。 薪(まき)、おがくず販売中 最近ブームの薪(まき)ストーブにくべる薪(津軽弁だとジャッパ、ともいう。じゃっぱ汁のじゃっぱと同じ意味。木のアラってことか?)も売っています。 ホームセンターで買うより断然安い。 ただし、アニメとかドラマで暖炉の横に積んであるような、まん丸のものはないです。 燃やせば同じ。 製材所の事務室も、十三湖の海賊のアジトも、もちろん薪ストーブ。 1本、1枚でも相談してみてください 個人のお客さんにも売ってくれます。 DIYお好きな方。 モノによってはホームセンターよりも安くなる可能性がありますので、おじちゃんかおばちゃんに相談してみてください。 中島製材所の営業時間など 037-0403 青森県五所川原市十三通行道103-82 3月~11月 8:30から17:00まで 12月~2月 8:30から16:30まで 土・日・お盆・年末年始おやすみ...